受託事業
PoCの一歩目から、引き継いだ後の運用まで
PoC・MVP開発、新規プロダクトのゼロイチ開発、既存システムの改修・保守、ラボ型の専属チームまで。Ruby on Rails、Reactサーバーレス、モバイル開発に特化した正社員エンジニアチームが、外注先チームの引き継ぎから新規PoCまで対応します。
受託事業のお問い合わせ概要
当社の受託事業は、PoC・MVP開発、新規プロダクトのゼロイチ開発、既存システムの改修・保守、そしてラボ型の準委任による専属チームまで、開発のあらゆる段階を引き受けるサービスです。自社開発企業様の外注先チームの引き継ぎや、新規事業のPoC受託開発を主に想定しています。Ruby on Rails、Reactサーバーレス、モバイル開発の三領域に技術を絞り、SES事業で培った8領域の業界知見をそのまま持ち込みます。開発を担うのはすべて正社員エンジニアのため、プロジェクトの途中で担当者が変わらず、コードもノウハウもチーム内に蓄積されます。
3つの強み
01
三領域に絞った技術スタック
Ruby on Rails、Reactサーバーレス、モバイル開発に特化し、社内でAI開発ツールを標準化しています。技術選定に迷わず、立ち上げから保守まで同じチームで対応できます。
02
外注先チームの引き継ぎに強い
SES事業で数多くの開発現場に参画してきた経験から、他社が書いたコードや仕様を読み解いて引き継ぐことに慣れています。ドキュメントが不十分な状態からでも着手できます。
03
正社員エンジニアによる継続性
担当するのはすべて正社員です。PoCで関わったエンジニアが本開発・保守まで継続して担えるため、初期の意思決定の背景がチームに残ります。
対応領域
提供形態
01
PoC・MVP開発
最小構成で早く確かめる
- 最小構成での市場・社内検証
- 検証範囲を見極めた設計
- 本開発の判断材料をお届け
- 最短2週間から着手できます

02
ゼロイチ開発
要件整理からリリースまで
- 要件整理・設計・開発・リリース
- 三領域の技術で立ち上げを加速
- 運用を見据えた保守性の実装
- 立ち上げ後の運用まで一貫対応

03
改修・保守
引き継ぎ・機能追加・保守
- 外注先チームからの引き継ぎ
- レガシーコードの改修
- 現行仕様の読み解きと調査
- 止まらない運用の保守体制

04
ラボ型・専属チーム
準委任の専属開発チーム
- 準委任による専属チーム編成
- プロダクトチームの一部として
- 優先順位の変化に柔軟対応
- 月単位で体制を増減できます
